
エージェントレスな資産管理システム
現在、世にある資産管理の多くがクライアントパソコンにエージェントを常駐する形態となっています。
たしかに、タイムリーで各パソコンの状態を表示したり、危険なソフトのインストールを間際で食い止める
など、多機能で便利ですが、肝心のパソコンのスピードが落ちてしまい本末転倒な状態に陥っていることも
珍しくないようです。実際、せっかく導入しているのに、やむなく常駐を外して使っている、なんてもったいない
ことも起きています。
弊社のiSAMソフトウェア資産管理サービスは、エージェントレスでパソコンに負担がほとんどありません。
とても機能が豊富とは言えませんが、パソコンの管理にエージェントを入れる必要のある会社はそんなにたくさん
あるとは思えません。
社内のパソコン・ソフトは管理され、活用されていますか?
IT資産台帳

IT資産台帳は作られていますか?
作られているとしたら、それは正しいですか?
正しいとしたら、それを作成するための多大なコストがかかってませんか?
違法コピー

違法コピーはいつの間にか増えていきます。
現在、企業、官公庁を中心に違法コピーの損害賠償のニュースが良く聞かれます。
多くは年500件を超えるといわれる、内部告発に端を発しています。
日本は毎年減っていますが、それでも2010年の違法コピー率は
20% 損害額は世界ワースト8位 (BSA 世界ソフトウェア違法コピー調査より)
新しいソフトウェアの導入

ご安心ください!
iSAMソフトウェア資産管理サービスの分析ソフトはPCの主なスペックはもちろん、OSの種類、サービスパックも一覧でご覧になれます。
余剰ライセンスの有効活用

i SAMソフトウェア資産管理サービスでは、どのユーザーのPCにどんなソフトウェアがインストールされているかわかるので、
余剰ライセンスの有効活用が可能です。
メール送信画面にてソフトウェア名で検索をすれば、そのソフトウェアをインストールしているユーザーの一覧が表示されますので、
使用しているか確認のメールを送ることができます。
i SAM 資産管理システムのご案内のダウンロード
- 2011/08/05
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